デリケートで複雑な構造を持つ人体の頭部、頚部の解剖学の参考としておすすめです。頭蓋、脳をふくむ立体模型や、頭部正中矢断した頭部断面レリーフモデルなど用途に合わせて選択できます。
頭部、6分解デラックスモデル、台付(C09/1) 視神経付眼球は取り外し可能な詳細な頭部解剖模型です。鼻腔、口腔、咽頭、後頭と頭蓋は半側露出しています。
頭部、6分解デラックスモデル、台付(C10/1) 鼻腔、口腔、咽頭、後頭、頭蓋は半側露出しています。
頭部と頚部、5分解モデル(W42512) 人体の頭部と頚部を正中線で縦断した人体模型です。眼球、上顎洞上の骨フラップ、舌の右半分は取り外し可能です。
頭部断面モデル、正中矢状断(C12)では、骨、脳、鼻腔、食道、口腔を確認できます。さらに、頭部断面モデル、正中矢状断、前額断(C13)では、前額断をプラス。
頭・頚部の筋肉モデル(VB127)は、人体の頭部と頚部の浅層筋を耳下腺、顎下腺、深層筋など共に示した頭部筋肉解剖模型です。血管表示を追加した(VB128)、神経表示を追加した(VB129)もございます。
頭・頚部の筋、3/4倍大・5分解モデル、脳付(C05) 左右で層を変えて、浅・深層筋、神経、血管を表示しています。頭蓋冠と脳(3分解)は分解できます。
頭部、頚部付4分解モデル、アジア仕様(C06) 正中に分割される頭部の左半側には筋、神経、血管、骨の構造を表示しています。取り外し可能な半脳付。デザイン違いの頭部、頚部付4分解モデル、ヨーロッパ仕様(C07)もございます。