種類の豊富な等身大の人体骨格模型、日本人の骨格複製モデル、ミニモデルなどからご使用の用途にあわせて製品をお選びください。
精巧に作られた人体全身骨格模型は、医療現場でのインフォームドコンセントや、スポーツ指導、工学系の研究室での参考資料など幅広くご利用いただいております。
看護、理学療法、患者説明、美術デッサンなど幅広くご利用いただいている人気の等身大全身骨格模型です。
脊柱固定、表面ペイントなしのA10、脊柱・頸椎に可動性を持たせ、筋肉の起始停止をペイント、さらに半側の関節に疑似人体を施したA13、ペイントなしで脊柱は可動するA15、一部関節をゴム紐つなぎにして可動性を高めたA15/3s。
日本人の骨格標本の複製モデル、胎児の全身骨格模型、小児の全身骨格模型など専門性の高い貴重な全身骨格模型です。
等身大の骨格模型では大きすぎる時は骨格本体の高さ約80cmのショーティーがおすすめです。
等身大の男性人体骨格模型です。
脊柱可動神経終末脊髄付吊り下げ型人体交連骨格模型/CS
等身大の女性人体骨格模型です。
ご利用場所の都合や、インフォームドコンセントなど、等身大の人体全身骨格模型では大きすぎる場合は、骨格本体が約80cmの1/2縮尺型全身骨格モデルをお勧めします。
1/2縮尺型は、(A18)、(A18/1)と筋肉の起始停止表示と名称表付きの(A18/5)、(A18/6)です。
脊柱に可動性がある人体全身骨格模型は、次のモデルです。
男性骨格:(A13)、(A13/1)、(A15)、(A15/2)、(A15/3)、(A15/3S)、(SQS10S12)、(SQS10S14) 女性骨格:(SQS10S13)、(SQS10S13GA)
骨格模型本体に筋肉の起始停止の表示されたモデルは次のモデルです。
等身大: (A11)、(A11/1)、(A13)、(A13/1)、(SQS10S9)、(SQS10S11) 1/2縮尺型: (A18/5)、(A18/6)
「直立型スタンド仕様」は、仙骨部分から出る棒をスタンドに連結して自立させる仕様です。 「吊り下げ型スタンド仕様」は、頭頂部のフックをスタンドにかけ、吊るす仕様になっています。 ご利用用途に合わせてお選びください。